No.1652 うみまちも一気に冬モードに突入。そんな厳しい季節こそ、ワクワクする瞬間に出会い隊!

 先週末からの寒波により、一気に冬モードに突入したうみまち地方であります。

 

 気候の影響でしょうか。12月に入り、当ブログの更新がやや、滞っておりました。楽しみに訪れてくださいました皆さま、ごめんなさい。

 

 さて、話は変わりますが今年は「暖冬小雪」が予想されています。しかし、昨今の寒波を目の当たりにし、「やっぱり冬は冬。油断は禁物だなぁ」と気持ちを引き締める今日、この頃です。

 

 そんな中、今日は久しぶりの晴れ間に、地元の名峰である「米山」や「頸城三山(妙高山・火打山・焼山)」が冬の装いで顔をのぞかせてくれました。その清々しい景色から、気持ちを一新することができました!

今朝のうみまち。寒気が止み、久しぶりの青空。遠くに見える米山も冬の装いに。
今朝のうみまち。寒気が止み、久しぶりの青空。遠くに見える米山も冬の装いに。
今日の施設屋上からの景色。左から「妙高」「火打」「焼山」。平野部の積雪も間もなくでしょうか
今日の施設屋上からの景色。左から「妙高」「火打」「焼山」。平野部の積雪も間もなくでしょうか

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No.1651 押し花の可憐さに心が動く。ワクワク・ドキドキする気持ちは生涯、現役!

 しおさいの里地域包括支援センターです。頸城くらし支援室に続き、本日は大潟くらし支援室からのご報告です。

 

 去る11月30日(金)に、大潟区認知症カフェ『うみまち茶屋』が開催され、当日は33名の地域の皆さまよりご参加いただきました。

 

 今回のミニ講座は『押し花はがき』作りです。「指先を動かし、脳の活性化を図る」ことを目的にしました。当日は、講師として奥田広美さんをお招きし、和気あいあいとはがき作りに勤しみました。

 

 「是非、作ってみたいなぁ」と、うみまち茶屋に初めて参加してくださった方も含めて、女性ならではの視点で色とりどりの様々な作品が出来上がるとともに、「次回もまた開催してほしいなぁ。」とのお言葉もいただくことができました。支援する側としても、心から嬉しい気持ちになりました。

 

(大潟くらし支援室 小山)

奥田先生による『押し花のつどい』。興味津々な参加者の皆さん
奥田先生による『押し花のつどい』。興味津々な参加者の皆さん
心が自然と動き出します
心が自然と動き出します
私にもできました!
私にもできました!


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No.1650 頸城区で認知症カフェ『あやめ茶屋』が開設されました!

 しおさいの里地域包括支援センター・頸城くらし支援室です。

 

 当地域(頸城区)では、このたび地域団体「NPO法人くびき振興会」さんが主体となり、認知症カフェ『あやめ茶屋』が開設されました。

 

 ちなみにネーミングにある「あやめ」は、地元・頸城区の花に選ばれています。雪国の遅い春が初夏に移る頃、あちこちに紫や白色の花が咲き、季節の変わり目を知らせてくれます。

 

 そんな可憐なあやめにあやかって、認知症をテーマにした地域交流の場が生まれました。当センターもこのカフェを支えるべく、後方支援をさせていただきます。地域の皆さま、新たな試みとしてスタートした「あやめ茶屋」をどうぞ、よろしくお願いいたします!

(頸城くらし支援室 小林)


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No.1649 頸城区「第1回地域ケア会議」を終えて(しおさい包括・頸城くらし支援室)

 今年4月に上越市内の地域包括支援センターが再配置され、当法人では新たに頸城区を担当させていただくことになり、「頸城くらし支援室」を設置しました。これまで頸城版”地域ケアシステム”の構築に向けてご尽力いただいた前センター(上越市社会福祉協議会様)からバトンを受け取り、はや8ヶ月が経過しました。これまで多くの地域の関係者の皆さまからご指導ご鞭撻を頂きながら歩み、初めての地域ケア会議を開催させていただくところまでやってきました。

 

 当日は、頸城区全域から63名の関係者の皆さまからご参集いただきました。最初に上越市高齢者支援課・細谷副課長より「上越市における地域包括ケアシステムの推進」についてご講義をいただき、上越市や頸城区の現状、地域包括ケアシステムの目指すところとその取り組み、地域で支える仕組みづくりの必要性について学び、理解を深めました。

 

 そして、地域での先進的な取り組みをされている頸城地区公民館明治分館協議会様から「いきいき人生(爺婆)笑って元気事業(上越市地域活動支援事業)」について実践報告をいただき、健康寿命を延ばし、いきいきと毎日を過ごせることを目指して、運営委員の皆さまの創意工夫による取り組みを知り、現状における課題について地域全体で共有しました。

 

 最後のグループワークでは、上記の講義と実践報告を踏まえて、頸城区内の3地区別に編成したグループによる話し合いや意見交換を行いました。終始リラックスした雰囲気の中で自由な発想やアイデアを出していただけるように、ワールドカフェ形式を採用して有意義な会議となりました。参加者の皆さまそれぞれの立場の理解が深まり、お互いの距離感がグッと縮まったように実感しました。

 

 「プロ任せではなくみんなで支える体制」を一緒に考え、共有することができたことはとても貴重な体験であり、地域包括ケアシステムを推進していく新たな一歩になったを考えています。グループワークでいただいた皆さまの声を少しでも反映させて、みんなが暮らしやすい地域になるように地域の皆さまとチームで取り組んでいきたいと思っています。時節柄ご多用の中、ご出席くださった皆さま、ありがとうございました。

(頸城くらし支援室 社会福祉士・佐藤)

頸城地区公民館明治分館協議会の実践報告に聞き入る出席者の皆さん
頸城地区公民館明治分館協議会の実践報告に聞き入る出席者の皆さん
その後のグループワーク。ワールドカフェ形式に互いの距離もグッと近づいた?
その後のグループワーク。ワールドカフェ形式に互いの距離もグッと近づいた?

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No.1648 新潟県介護サービス情報公表システムが平成30年度版に更新されました

 このたび「新潟県介護サービス情報公表システム」において、当複合施設の介護保険サービス情報が「平成30年度版」に更新されました。

 

 「特別養護老人ホーム」「ショートステイ」「デイサービス」「居宅介護支援」の4事業について、各部門の生活相談員が日々の業務を振り返りながら、県に報告をさせていただきました。

 

 ブログ同様、こちらでも各施設運営の情報が公開されておりますので、ご覧いただけると幸いです。

 

(下記の画像をクリックしていただくと、それぞれのサービスの詳細をご覧いただけます。出典:厚生労働省「介護サービス情報公表システム」http://www.kaigokensaku.mhlw.go.jp/)


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No.1647 希望館で感じた「ささやかな幸せ」。冬を目の前に、いっぱい充電させていただきました

 約1週間ぶりの更新となりました。訪れて下さいました皆さま、お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。

 

 この間、みぞれが降るほどの肌寒い日が続いたり、一転して小春日和のお天気になったりと天候が目まぐるしく変化しています。また、上越市内の中学校の一部では、すでにインフルエンザによる学級閉鎖の措置がとられているとのことで、こちらも気がかりなところです。

 

 さて、本日は「頸城区・地域ケア会議」に参加するため、会場となった「ユートピアくびき希望館」まで出かけてきました。その途中、会議室の窓から外の景色を眺めると、そこには文字通り「ユートピア(理想郷)」が広がっていました。

 

 これから迎える冬の季節を前に、今日は心身ともに充電させていただきました!

希望館2階からの景色。秋の深まりも最終章
希望館2階からの景色。秋の深まりも最終章
季節の移ろいに心も動きました
季節の移ろいに心も動きました

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No.1646 みずみずしい大根の収穫。皆さんに喜んでいただけました(しおさいの里)

 しおさいの里・畑々(はたはた)クラブです!

 

 先日は11月15日。小雨の合間を縫って大根の収穫を行いました。当日はご利用者のSさまに手伝っていただき、たくさんの大根を獲ることができました。

 

 早速、大根をうみまち厨房に届けると、豚汁や煮物としてご利用者さまのお食事に提供していただきました。

 

 また、介護予防教室「だんだん広場」の皆さんにも、しおさい農場の大根を味わっていただきたく販売させていただいたところ、瞬く間に売れ、たいへん喜んでいただけました。

 

 そして、立派な大根をいっしょに育てて下さいました地域ボランティアさんにも感謝申し上げます。

 

(介護支援専門員 丸山)

しおさい農場の大根。立派に成長しました!
しおさい農場の大根。立派に成長しました!
豊作に喜びを隠せないSさん
豊作に喜びを隠せないSさん
スタッフ総出で仕分けに勤しみます
スタッフ総出で仕分けに勤しみます
うみまち厨房に調理を依頼してご利用者さんにも提供
うみまち厨房に調理を依頼してご利用者さんにも提供
だんだん広場の皆さんにもお買い上げいただきました
だんだん広場の皆さんにもお買い上げいただきました


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No.1645 晩秋の都心をスーツ姿でウォーキング。ちょっと怪しかったかもしれません

 本日はさいはま園が所属する関東・甲信越地区身体障害者施設協議会の会議に出席するため、東京は霞が関にあります全国社会福祉協議会まで出かけてきました。

 

 初冬を思わせるような鉛色の空と肌寒さに包まれた今朝の上越から一転、青空に包まれる東京地方。そんなうらやましいほどの清々しい晩秋の都心を肌で感じたくて、急きょ東京駅で下車し、会場まで歩くことにしました。

 

 距離にして約3キロ。皇居外苑や桜田門、さらには国会議事堂の前を通り抜けました。途中、多くの外国人観光客やジョギングを楽しむ人たちとすれ違いましたが、ビジネススーツでキョロキョロ周りを眺めながら早歩きしているのは小生だけのようでした。

 

 当然のごとく、会議終了後も徒歩で東京駅まで戻りました。昼間とまた違った光景(夜景)を眺めながらのビジネスウォーキングも最高でした。

(管理人)

一人ウォーキング大会も無事終了。KITTE4階にある「旧東京中央郵便局長室」の窓越しから記念に一枚
一人ウォーキング大会も無事終了。KITTE4階にある「旧東京中央郵便局長室」の窓越しから記念に一枚

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No.1644 念願かなってうみがたりへ。一同で新鮮な想いに浸ることができました

 しおさいの里です。去る10月17日と11月9日の2回にわたり、念願だった上越市立水族博物館うみがたりに出かけてきました。

 

 ご利用者さまと職員あわせて約40人での外出。スタッフもほとんどが初訪問であり、テンションが高まるなか、ご利用者の皆さまといっしょに見学させていただきました。

 

 通年開催となったイルカショーや屋上テラスからの景色、マゼランペンギンとのふれ合いや大浴槽を雄大に泳ぐ日本海の魚たち。さらには館内での喫茶やお土産の購入と、どれをとっても新鮮な想いに浸ることができました。

 

 また、季節を変えて皆さんと出かけてきたいと思います。

(介護支援専門員 山本)

念願かなって訪れたうみがたりの外観をバックに記念撮影
念願かなって訪れたうみがたりの外観をバックに記念撮影
イルカショーの合間ですが、十分に楽しめました
イルカショーの合間ですが、十分に楽しめました
こちらはシロイルカ。目があいました
こちらはシロイルカ。目があいました

ペンギンの群れが近づいてきました
ペンギンの群れが近づいてきました
見学の余韻に浸りながら喫茶を楽しみました
見学の余韻に浸りながら喫茶を楽しみました

しばし眺めていたくなる景色。やっぱり来てよかったです!
しばし眺めていたくなる景色。やっぱり来てよかったです!

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No.1643 心が動くパンジーの寄贈。今年もありがとうございました

 昨日、上越市老人クラブ連合会様より、毎年恒例となるパンジーの寄贈を受けました。

 

 早速、ご利用者さまのもとにお届けし、皆さんと花を観賞しました。ちなみにこの花を育てて下さったのは「さくら園フラワーセンター」さんです。今年もたいへんありがとうございます。

 

 ところで、パンジーの花言葉。紫は「誠実」、白は「温和」、黄色は「つつましい幸せ」とのことであります。

 

 花言葉を胸に秘め、明日からまたスタッフ一丸となって日々の生活支援に努めていきたいと思います。このたびは素敵なプレゼント、ありがとうございました!

中庭のベンチがちょっと寂しそうだったので、頂いたパンジーを添えてみました
中庭のベンチがちょっと寂しそうだったので、頂いたパンジーを添えてみました

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No.1642 湧き水のごとく、ぶくぶくと笑顔が湧き上がる「うみまちフリーマーケット」となりました!

 先週は11月10日の土曜日、「第5回・うみまちフリーマーケット」が当施設で開催されました。

 

 当日は、しおさいの里のスタッフが集めたバザー品をはじめ、地元・幼年野球チーム「浜小フェニックス」さんやパン屋「ゆめちよ」さん、そして高田本町にあります「喫茶あじさい」さんのクレープの販売がありました。

 

 ご利用者さんに喜んでいただけたことはもちろんのこと、当日はたくさんの地域住民の方々から足を運んでいただいたことにも驚きを感じた次第であります。

 

 回を追うごとに、年代を超えた交流の輪が広がっていることを実感したフリーマーケット。次回も楽しみになりました。ご参加いただきました皆さん、ありがとうございました!

ご利用者さん、好みのものに出会えましたか?
ご利用者さん、好みのものに出会えましたか?
子どもたちの元気な声。じゃんけんゲームも良かったですよ
子どもたちの元気な声。じゃんけんゲームも良かったですよ
浜小フェニックスさん、いつもありがとうございます
浜小フェニックスさん、いつもありがとうございます
「ゆめちよ」さんのパンも、いつものごとく飛ぶように売れていきました
「ゆめちよ」さんのパンも、いつものごとく飛ぶように売れていきました
初出店となった「喫茶あじさい」さん。クレープ、美味しかったです(画像をクリックするとあじさいさんの紹介ページに移動:出展「UXテレビホームページ『まるどり』http://www.uxtv.jp/marudori/backnumber/324土%ef%bc%89もうすぐ春ですね♪桜を感じてみませんか/」より))
初出店となった「喫茶あじさい」さん。クレープ、美味しかったです(画像をクリックするとあじさいさんの紹介ページに移動:出展「UXテレビホームページ『まるどり』http://www.uxtv.jp/marudori/backnumber/324土%ef%bc%89もうすぐ春ですね♪桜を感じてみませんか/」より))

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No.1641 おおがた百縁笑店街に出かけて思ったこと(しおさいの里)

 秋晴れに恵まれた三日、おおがた百縁笑店街につれて行ってもらった。

 

 小池新聞店、五十嵐金物店、ゆめちよ、アイラ、マルト菓子店を廻り、おおがた亭でミニカツ丼を食べた。

 

 ボケ防止にほしいと思っていた「日報抄」書き写しノートが手に入り、日ごろの閑つぶしが出来てよかった。

 

 こんな体で駐車場が大変だと心配していたが、空地が増えて少しガッカリした。

 

 担当された職員様に厚くお礼致します。

(三の15 星野)

五十嵐金物店さん。昭和のムードがいっぱい
五十嵐金物店さん。昭和のムードがいっぱい
おおがた亭さんでは、ミニカツ丼を完食!
おおがた亭さんでは、ミニカツ丼を完食!

小池新聞店さんで購入した「日報抄書き写しノート」。毎朝の日課となりました
小池新聞店さんで購入した「日報抄書き写しノート」。毎朝の日課となりました

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No.1640 『富山型デイサービス』に、年齢や障がいを越えたつながりを実感しました!

 当複合施設では、地域共生社会に対する理解を深めること、ならびに当デイサービスセンターの機能を強化する一環として、去る10月21日(日)に先進地である富山県まで出かけてきました。

 

 午前中は、子どもからお年寄りまで、年齢や障がいに関わらず地域に暮らすすべての方々を受け入れる『富山型デイサービス』を実践する「おらとこ」さんを見学させていただきました。代表の野入さまより施設内をご説明いただきましたが、介護のあり方に対する熱い想いを含め、多くのことを学ばせていただきました。

 

 午後からは「サンシップとやま」で開催されました「共生地域福祉フォーラム」に参加しました。主催された「富山ケアネットワーク」の20周年に対してのイベントが盛大に行われ、地域の介護事業所や当事者、家族、地域の方々の距離の近さを感じました。また、地域全体でケアを行っていることを強く実感することができ、20年で築き上げてきたサービスの方向性が浸透しているのだなと思いました。

 

 その後のパネルディスカッションでも、障がいのある方々の思いや「今、わが町に求めるもの」に対して、パネリストの方々の熱意を強く感じました。

 

 富山型は、現在の福祉事業のあり方として、地域との関わりはもちろん、行政も近い距離感でいい関係ができていると思いましたし、自分たちの施設でも取り入れられることを考え、今後のより良いサービスにつなげていきたいと思います。

(生活相談員兼介護職員 大島)

「おらとこ」さんの外観。覗いてみたくなります
「おらとこ」さんの外観。覗いてみたくなります
懐かしさとワクワク感が同居していました
懐かしさとワクワク感が同居していました

記念に一枚。ありがとうございました
記念に一枚。ありがとうございました
熱気に包まれたフォーラム。私たちも頑張ります!
熱気に包まれたフォーラム。私たちも頑張ります!


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No.1639 秋晴れもそろそろ見納め。オレンジ色のカーペットに、自然とのつながりを実感

 今日のうみまち。気象庁の発表によりますと、上越市大潟の最高気温は10月中旬並みの21.4℃を記録したということ。やや、汗ばむ陽気に新陳代謝もすすむ小生であります。

 

 話は変わりますが、今日の夕方のこと。施設近くの幹線道路では連日にわたり下水道工事が行われているため、海岸線を通って外回りに出かけました。

 

 松林を抜けると、夕焼け色に染まる光景が目の前に飛び込んできました。あまりにも穏やかな景色だったので、ついつい、車を降りてカメラで一枚。

 

 その後、波打ち際でゆっくりと深呼吸すると、心臓の鼓童としおさいの音がマッチして、なんだか幸せな気持ちになりました。

今日の穏やかな日本海。夕日と私をつなぐレッドカーペットならぬ「オレンジカーペット」に明日への力が湧いてきた!
今日の穏やかな日本海。夕日と私をつなぐレッドカーペットならぬ「オレンジカーペット」に明日への力が湧いてきた!

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No.1638 うみまちフリーマーケットで、心も胃袋も満たしてください!

 デイサービスセンターゆりかご荘です。今週の土曜日11月10日(土)に、地域交流行事として定番のイベントとなった『第5回・うみまちフリーマーケット』が開催されます。

 

 各参加団体による衣類や日用雑貨などの販売をはじめ、地元・大潟区のパン屋さん『ゆめちよ』さん、そして高田本町にある『喫茶あじさい』さんによるクレープの出張販売が予定されています。

 

 是非、地域の皆さまにもお越しいただき、ともに楽しい時間を共有できればと思います。どうぞよろしくお願いいたします!

(生活相談員 山﨑)


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No.1637 「春菊」ならぬ「旬の菊」で、ご利用者さまの心が「ぐらッ」としました(しおさいの里)

 しおさいの里です。現在、地域では菊の花が見頃ということで、ボランティアのIさんが施設に菊の花を届けてくださいました。そこで、早速ご利用者の皆さまにお声がけし、6丁目ユニットにて、フラワーアレンジメントを楽しんでいただきました。

 

 Iさんが準備してくださった「小さなオアシス」に、皆さん思い思いに菊を生けていきます。「やっぱり2色が一番良いんだよ。」「たくさん生けた方がきれいよ。」「菊もいろいろな色があるんだねえ。」「昔、私も菊を育てたことがあったなあ。」等々、笑顔の花に包まれながら様々な会話が飛び交います。

 

 また、生けることのできないご利用者さまにも菊の匂いを嗅いでいただくと、いつも以上に表情が和らぎました。加えて、ある男性のご利用者さまが菊の花に興味津々なご様子であったという、新たな発見もありました。

 

 きれいにアレンジメントした菊は、広間やお部屋に飾らせていただきました。花があるって良いですね。ボランティアのIさん、今回もありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

 

(生活相談員 縄)




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No.1636 アクセス数10万件達成を記念して、Negiccoさんからお祝いメッセージをいただきました!!

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画像をクリックするとNegicco公式ホームページに移動します(画像提供:EHクリエイターズ)

管理人のおすすめ① 上越で収録「愛、かましたいの」

管理人のおすすめ② 歌詞とメロディーに感服「愛は光」



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No.1635 みんなでタスキをつないだ6年間。当ページへのアクセス数が10万件を達成しました!!!

 いつもありがとうございます。今日は管理人から皆さまに大切なお知らせがあります。

 

 平成24年に開設しました当公式ホームページならびにブログ「うみまち通信」ですが、昨日10月31日に、節目となるアクセス数100,000件を達成させていただきました。

 

 当スタッフにご利用者さん、そして地域の皆さんとともにタスキを繋げた6年間にわたる情報発信。たくさんの皆さまから当ページを育てていただきました。

 

 この間、当ページを通じて様々な出会いが生まれました。ブログをきっかけに当施設に興味を持っていただきました皆さま。現在では、当施設をご利用していただいたり、スタッフや地域のボランティアとしてご活躍いただいております。また、各ブログ記事へのコメント投稿や、節目のアクセス数達成時のお祝いメッセージを通じたつながり等からも、たくさんの元気をいただきました。これまで支えて下さいました多くの皆さまに、改めて感謝を申し上げます。

 

 「人と人がつながって、そして地域が広がって・・・。」10万アクセスという節目を機に、地域の絆がさらに深まっていけるよう頑張って更新していきますので、これからも当ページを応援していただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 明日のブログでは、私たち同様、地元・新潟を心から愛し、笑顔・元気を全国に発信し続けているスペシャルゲストさんからのお祝いメッセージをご紹介します。こちらも是非とも、ご覧ください!

 

(管理人)

子どもの頃から親しんだこの景色。新潟が好きです。これからもお力添えをお願いします!
子どもの頃から親しんだこの景色。新潟が好きです。これからもお力添えをお願いします!

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No.1634 今年で4回目のハロウィンパーティーに喜ぶご利用者の皆さん。定番のイベントとなりました(しおさいの里)

 しおさいの里です。10月と言えば・・・そう、ハロウィンです。

 

 こちら、5丁目・ショートステイでは、10月22日にすっかりお馴染み?となりましたハロウィンパーティーを開催しました(ちなみに今年で4回目の開催となります)。

 

 普段は、まず見ることのできない職員の仮装に、皆さん自然と笑顔がこぼれます。また、今年は「お菓子バイキング」をご用意し、和洋折衷のお菓子に大変喜んでいただきました。

 

 ご利用者の皆さまからは「今日、利用できて良かった」「良い土産話ができました」等のコメントをいただきました。そして私たちスタッフも、たくさんの笑顔の皆さんから元気を分けていただきました。

 

(介護職員 久保田)



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No.1633 アンガーマネジメントの研修会。「怒り」を科学すると、前向きな感情が湧いてきました

 しおさいの里等複合施設および夕映えの郷では、去る10月25日(木)に全職員を対象としたメンタルヘルス研修会を実施しました。講師はヘルスカウンセラーの山岸智子さんです。

 

 当法人では、定期的にメンタルヘルスに関する研修を行うことで、働く職員の「心と体の健康づくり」に努めています。

 

 当日は『アンガーマネジメント~怒りのコントロール~』をテーマに、山岸さんの介護現場での経験を交えてわかりやすく説明していただきました。ちなみに、アンガーマネジメントとは、1970年代にアメリカで生まれたとされている怒りの感情と上手に付き合うための心理教育、心理トレーニングです(日本アンガーマネジメント協会ホームページhttps://www.angermanagement.co.jp/参照)。

 

 研修を通じて、「怒りは人間にとって自然な感情の一つである」「怒りは身を守るための感情である」ということを前提に、怒りを自分で受け入れ、衝動をコントロールする技を教えていただきました。

 

 怒りに対しネガティブなイメージを持っていた私にとって、この研修は発見の連続でした。職場での人間関係、家族間の感情等、相手のこと・自分のことを理解する上で、多くの気づきとヒントをいただいたメンタルヘルス研修でした。

(管理課長 吉崎)

研修会の様子。職種を問わず、60名近くのスタッフからの参加がありました
研修会の様子。職種を問わず、60名近くのスタッフからの参加がありました
自身の怒りの強度・頻度・持続性を診断(見える化)しました
自身の怒りの強度・頻度・持続性を診断(見える化)しました
怒りの場面を振り返り、お互いに意見を交わしました
怒りの場面を振り返り、お互いに意見を交わしました

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No.1632 学生さんもスタッフも、社会福祉の原点に向き合った23日間。同志がまた増えたことに、心強さを覚えました

 当複合施設では、社会福祉への道を志す学生さんを応援すべく、積極的に実習を受け入れています。今年度は、新潟医療福祉大学さん、ならびに新潟青陵大学さんからの社会福祉援助技術実習の受け入れを行いました。

 

 本日は、新潟青陵大学の学生さん2名の実習最終日です。23日間にわたった実習の締めくくりとして、地域福祉の最前線で働く、当方の先輩ソーシャルワーカーと意見交換を行いました。

 

 大学で学んだ知識(知る)を実習を通して理解を深め(わかる)、そして将来の社会福祉士としての活動に活かせる(できる)ことを願いつつ、スタッフ一同、心を込めて皆さんと向き合わせていただきました。

 

 皆さんは私たちが暮らす地域の「大切な宝物」です。これからも精進され、近い将来、私たちといっしょに地域を盛り上げていただけることを心待ちしています。実習、たいへんお疲れさまでした!

23日間の専門実習も今日が最終日。学生さん、お疲れさまでした。近い将来、いっしょに仕事ができることを楽しみにしています
23日間の専門実習も今日が最終日。学生さん、お疲れさまでした。近い将来、いっしょに仕事ができることを楽しみにしています

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No.1631 日本海の恵みに感謝。魚たちからたくさんの英気を養いました!

 秋の行楽日和。しおさいの里等複合施設では、入所されている皆さん、デイサービスや介護予防教室だんだん広場の皆さん、そして地域のボランティアさんを含め、連日にわたり「上越市立水族博物館”うみがたり”」を訪問させていただいております。

 

 ところで、うみがたりと言えば、当ホームページへのアクセス数9万件達成を記念して、櫻水族館長さまよりお祝いのメッセージをいただきました。館長さんならびにスタッフの皆さま、その節はたいへんお世話になりました。

 

 本日は「だんだん広場・水曜クラス」のバスハイクに小生も同行いたしました。6月のオープンから自身、3度目の訪問となりましたが、今回も生き物たちからたくさんの元気をいただく機会となりました。

 

 ちなみに、館内にある『うみがたり大水槽』では日本海に生息するなじみのお魚たちが元気よく泳いでいます。そんな魚たちに生命の神秘さを感じていると、自然とお腹が空いてきました。

 

 そして、水族鑑賞のあと向かった先は、近くにあります老舗料亭「松風園」さんです。昼食は当然のごとく「お魚づくし」。見た目も味も格別です。ご利用者の皆さんと自然の恵みをありがたく頂戴し、帰路に着きました。

「うみがたり大水槽」で元気に泳ぐ魚たち。生命の神秘さを実感
「うみがたり大水槽」で元気に泳ぐ魚たち。生命の神秘さを実感
続いて「松風園」さんでの昼食。一口ひとくち、自然の恵みをありがたく頂戴しました
続いて「松風園」さんでの昼食。一口ひとくち、自然の恵みをありがたく頂戴しました
今日の仕事帰り。営業終了後も地域に明かりをともす「うみがたり」
今日の仕事帰り。営業終了後も地域に明かりをともす「うみがたり」

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No.1630 障害福祉サービス等情報公表制度がスタート。当法人事業所の情報も公開されています

 我が国においては、利用者の個々のニーズに応じた良質なサービスの選択や、事業者が提供するサービスの質の向上に資することを目的として、平成28年5月に成立した「改正障害者総合支援法及び児童福祉法」において、事業者に対して障害福祉サービスの内容等を都道府県知事等へ報告することを求めるとともに、都道府県知事等が報告された内容を公表する仕組みを創設し、平成30年4月に施行されました。

 

 上越頸城福祉会では、運営する障害福祉サービス12事業所が当制度に該当し、このたびサービス情報が公表されましたことをご報告します。よろしければ、こちらもご確認ください。

 

(下記画像をクリックすると、上越頸城福祉会の公表ページに移動します)

障害福祉サービス等情報検索ウェブサイト(http://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000201E00.do)より抜粋して作成
障害福祉サービス等情報検索ウェブサイト(http://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000201E00.do)より抜粋して作成

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No.1629 久しぶりに駆け上がった屋上の階段。心地良さの反面、体力の衰えをやや、実感

 今朝のうみまち。澄んだ青空に心を躍らせながら、ドライブ気分で職場に向かいました。

 

 遠くに見える妙高山と火打山。目を凝らすと山のてっぺんがうっすらと雪化粧しています。季節の移ろいと、流れる時のはやさを感じる今日、この頃です。

 

 そんな穏やかな天気に誘われてか、久しぶりに施設の屋上にあるはしごを登りました。やっぱり気持ちいいんだなあ、この場所が。屋上から、しばし東西南北の方向を順番に眺めながら心を整える小生。

 

 そして、はしごを下るとき、身体能力の衰えをやや実感。慎重に一段一段を踏みしめて下界にたどり着きました。

とっても久しぶりに屋上へ。時刻は夕刻5時。夕暮れが近づく西の空
とっても久しぶりに屋上へ。時刻は夕刻5時。夕暮れが近づく西の空
こちらは施設の北側。日向ぼっこを終えた名峰・米山と犀潟の街並み
こちらは施設の北側。日向ぼっこを終えた名峰・米山と犀潟の街並み

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No.1628 これからの「地域福祉とアートのため」に、私たちも参加しました(さいはま園・夕映えの郷)

 さいはま園&夕映えの郷です。去る10月6日~12日の間、上越市高田地区にありますリブレリアホールにて「アール・ブリュット展『マイプレイス私の遊び場』に、「ここはま会」の作品を出展いたしました。

 

 出展したものは、ネルのような布にイラストを描いて、同じくネルのようなパネルにそのイラストを使って、自分の世界を作る遊びの作品です。イラストは、夕映えの郷・こころ場の皆さんとさいはま園の皆さんが日々、少しずつ描いていきました。

 

 動物、果物、花、木々などの自然・・・などなど、型のイラストを塗り絵したり、独自の世界観を描いたりしました。そした、さいはま園では、11日にその展示を見学に行きました。作品を作られた方は、自分たちが作ったものがどのように展示されているか興味津々です。他の素晴らしい作品の中でも、決して見劣りするものではない私たちの作品に大満足でした。

 

 「芸術」なんて言葉は難しく感じてしまいますが、「楽しい、キレイ、心が安らぐ」そんな実感が「芸術」なのかもしれません。

(障害支援課長 中村)

アール・ブリュット展 in 上越。今年で4回目の開催
アール・ブリュット展 in 上越。今年で4回目の開催
さいはま園と夕映えの郷の共同作品で初出展。現地で自分たちの作品を鑑賞してきました
さいはま園と夕映えの郷の共同作品で初出展。現地で自分たちの作品を鑑賞してきました
芸術は『爆発だぁ』。思い思いに楽しみました
芸術は『爆発だぁ』。思い思いに楽しみました

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No.1627 秋の恒例イベント『夕映えフェス 2018』のお知らせです!

 ご無沙汰しています。夕映えの郷です。10月もあっという間に半分が過ぎました。秋が深まり始めた今日、この頃。皆さん、お変わりありませんか?

 

 さて、本日は秋の恒例イベント『夕映えフェスティバル』のお知らせです。11月3日(土)、市内の障害福祉サービス事業所からの出店も含め、地域の皆さまと楽しく交流したいと思います。

 

 今年の見どころの一つ『ザ・ベストテン in 夕映え』。ネーミングから昭和時代後半の懐かしさが存分に感じられそうなこの企画?。内容は当日、会場でご確認ください。どうぞ、お楽しみに!


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No.1626 一年に一度の野外炊飯。やっぱり、いいわぁ。この空気感!(さいはま園)

 さいはま園です。一昨日の10月10日(水)、施設の近くにあります「新潟県立大潟水と森公園」において、野外炊飯を行ってきました。

 

 当日は、なんとかお天気も味方してくれて、予定通り、さいはま園特製のカレーライスを作ることができました。

 

 日頃味わうことのできない、屋外での昼食会に喜びが隠せないご利用者の皆さん。その気持ち、スタッフも十分伝わってきました。

 

 その後、全員で大きな声で「ごちそうさまでした!」。地元・大潟の自然を体いっぱいに満喫し、帰路に着きました!


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No.1625 「感じたこと」を「言葉にすること」。まさに「自分らしさ」だと思います。

 今日の介護予防教室『だんだん広場』でのこと。脳トレの課題の一つとして「秋の風物詩を想像しながら、自分の言葉で表現する」ことを行いました。

 

 頭の中では当たり前に感じている日常の出来事も、いざ言葉で表すとなると、ちょっと考え込んでしまいます。

 

 「焼きたてのサンマに箸を入れるときの感じって、『ジュワッ』かなあ。」「そうそう。焦げた皮目が『パリッ』としてるのよ。」「渋柿を食べたときの感じって、どう表現したらいいのよ。」「大切な人と鍋を囲むってあるけど、私は最近、『一人鍋』ね。」等々、会場内のあちらこちらから、様々な言葉や表現が聞こえてきました。

 

 「感じたこと」を「言葉にすること」って、まさに「自分らしさ」だと思います。そんな題材を使って、皆さんと秋を存分に味わうことができました!

(管理人)

皆さんは、どんな言葉で表現しますか?下記のコメント欄からお気軽に投稿ください!
皆さんは、どんな言葉で表現しますか?下記のコメント欄からお気軽に投稿ください!

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No.1624 認知症カフェ『うみまち茶屋』からのお知らせ。下半期もいろいろなミニ講座を計画しました(地域包括支援センター)

 しおさいの里地域包括支援センターです。平成30年度も早いもので半年が過ぎました。

 

 ところで、本日は大潟地区の認知症カフェ『うみまち茶屋』の下半期の活動予定をご紹介します。地域自主団体である「まちづくり大潟」さんより当センターが委託を受けて行っておりますこのカフェですが、下半期も地域につながりのある方々をお呼びし、様々な「ミニ講座」を計画しています。

 

 「笑いヨガ」に「押し花はがき」、そして「音楽」に「体操」、さらには「悪徳商法対策」等々、いろんなテーマで地域に暮らす高齢者の皆さまのサポートをしていきたいと考えています。皆さま、どうぞお気軽にお越しください!


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No.1623 一回り成長した皆さんと地元を盛り上げたいです。みんな、待ってるよ~!

 しおさいの里等複合施設では、未来を担う子どもたちが企業における職場体験やインターンシップ(就労体験)を積極的に受け入れています。

 

 今年の夏も、地元・大潟町中学校の生徒さんや市外に進学された大学生の皆さんの受け入れを行いました。

 

 このたび、上越市よりインターンシップに関する取材を受け、『広報じょうえつ・10月1日号』にて当施設の取り組みが紹介されました。また、新潟県のインターンシップ特設サイト『新潟インターンシップ2018』でも、当施設でインターンシップを体験された学生さんの感想が掲載されています。

 

 一度上越を離れた若人の皆さん。地元では官公庁や民間各業種を問わず、地域が一丸となって成長された皆さんの帰郷を首を長~くして待ってます。興味のある方は是非、ご一報を!!!

”働くリアル”(上越市インターンシップ企業紹介)より
”働くリアル”(上越市インターンシップ企業紹介)より

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No.1622 民生委員児童委員さんは、地域包括ケア実践の大切なパートナーです。これからもよろしくお願いします!

 先月は9月11日の出来事に遡りますが、当複合施設に『柿崎地区民生委員児童委員』の皆さまが視察研修のため来所されました。

 

 当法人からはしおさいの里・夕映えの郷それぞれの担当者からの施設概要ならびに、地域包括ケアに関する当法人としての取り組みについて説明をさせていただきました。

 

 途中、介護予防教室「だんだん広場」の脳トレも体験していただきながら、楽しく研修会を進めさせていただきました。

 

 民生委員児童委員さんは、地域包括ケアの実践になくてはならないパートナーです。そんな皆さまを心強く感じた次第です。今後とも地域のサポートをよろしくお願いします。

(副統括施設長 竹田)

視察研修の様子
視察研修の様子
皆さん、熱心に耳を傾けてくださいました
皆さん、熱心に耳を傾けてくださいました
脳トレも体験していただきました
脳トレも体験していただきました


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